無題ドキュメント
 

店舗のご案内

舞坂 本店

梅小路京都西駅から徒歩6分。水族館や鉄道博物館のある梅小路公園エリアから徒歩圏で、中央市場と隣接しており、うなぎ・すっぽん料理だけでなく夏は鱧、冬は河豚など旬の魚や京野菜を使った料理をお楽しみいただけます。1階の椅子席のほか、2階・3階は大小個室、広間があり、小さなお子様連れのご家族さまにも安心してご利用いただけます。ファミリー利用、接待、顔あわせ、ご宴会などお客様の用途にあわせて幅広くご利用いただけます。

店名
舞坂 本店
住所
京都府 京都市下京区朱雀北ノ口町2
最寄り駅
JR梅小路公園京都西駅徒歩6分、京都市バス七条千本バス停徒歩3分
道順
 
電話番号
0120-088-011
営業時間
11:00 〜 21:00
平日のお食事は2部制(昼の部・夜の部)にて営業
昼の部11時〜15時(LO15時)夜の部17時〜21時(LO20時)
営業時間につきまして
夜の営業は、御来店状況により早じまいの場合があります。
夜の御来店は、お電話にてご予約の上ご来店いただけましたら確実です。
ラストオーダー
20:00
ランチタイム
11:00 〜 15:00
定休日
火曜日(一部不定)元日
クレジットカード
JCB、VISA、MasterCard他
禁煙席
喫煙席なし
駐車場
当店の契約駐車場は、店舗東側田中ガレージ(8)(10)(11)(12)(13)となります。
場所がわかりにくいので、店舗前までお越しいただきましたら、ご案内させて頂きます。

駐車スペースには、台数に限りがございます。
駐車スペースの場所確保はできかねます。
※仏事・ご法要の場合のみご相談承ります
 
満車の場合は、大変恐縮ですがお近くのコインパーキングを
ご利用くださいますようお願いいたします。

 
平均予算
1000〜3500円
設備・サービス
契約駐車場あり
※店舗東側田中ガレージ(8)(10)(11)(12)(13)



 
その他
※個室各種完備
タクシー、バスでお越しの際
タクシーの運転手さんには、 「七条七本松上る 舞坂本店」とご説明ください。
バスは、京都駅より205系統「七条千本」下車徒歩3分が便利です。

店舗地図

舞坂のこだわり

「医食同源」「美食同源」うなぎの舞坂、京にあり

京都で舞坂というと「鰻の舞坂」とよく言われますが、創業者 卯之助が鰻と共にすっぽん料理を始めて半世紀が経ちました。また店舗では中央市場が近いので、夏は鱧、冬は河豚など旬の魚や京野菜を使った料理をお楽しみいただけます。それでもやはり、舞坂の原点は「」と「すっぽん」なのです

京都舞坂の、創業者から三代にわたり受け継がれる思いは、「医食同源」「美食同源」という言葉に込められています。上質で安心・安全なものが一番。日々口にするものが、即ち、我々の健康を司り、内なる美を作り出す。その理想的な食材が、鰻であり、すっぽんなのです。

産地にこだわり、生産者と対話し、産地証明付きのうなぎ・すっぽんを丁寧に仕上げる。これは、創業以来70年三代にわたり、受け継がれております。

時代が変わっても、世代を超えてやっぱり『美味しいもん』は美味しい。『ええもん』はええ。そう信じて、あったかい舞坂の味を一人でも多くの方に、と願っています。

舞坂のこだわり「うなぎ」詳細はこちら
うなぎ関連商品のご購入はこちらから

日本の食文化を守る舞坂の「すっぽん」もまた、美味

初代 佐竹卯之助の創業から60年余り、京の地で、鰻料理から始まった京都舞坂。

そして、鰻と並びもう一つの代表的な舞坂名物が『すっぽん料理』。ビタミン・ミネラルが豊富なすっぽんは、健康美容食としても注目されていますね。

すっぽんは、元は泥臭さをもっていますが、京都舞坂では、何度も丁寧に、熟練の職人が付きっきりで灰汁をとり仕上げます。

本当に手塩にかけてつくるスープは、まさに透明。その中に、驚くほどのうま味とコクをとじこめた、京都の職人の伝統技術ならではの逸品。上品で京風な味付けのこのスープは、そのままスープとして飲むもよし。野菜を入れて雑炊にするもよし。自信をもっておすすめできる自慢のスープです。

京都で鰻・すっぽんにこだわり続けて70年。これからも「京都舞坂の味」「日本の伝統の味」を守り抜きたいと思っております。

舞坂のこだわり「すっぽん」詳細はこちら すっぽん関連商品のご購入はこちらから